売上創出プラン(DM&売り場)

 

3つのこだわり
①編集者の役割②パソコン編集③結果につながるサービス 
ネットショップが売れない方はこちら(地元集客HPも)

 

 

思いつきのアイデアよりも、熟慮したシナリオからテーマやキーワードを見つけ出す。

これが、新聞de元気の販促支援プログラムの基本となっています。

 

広告代理店のように媒体に情報を載せる販促手法と異なり、パソコン編集による集客モデルを構築する基本でもあります。

 

その理由とは・・・

広いエリアに情報を届け、その情報に共感し、行動(来店)を起こすことを目的とするのがマスメディアです。

しかし、パーソナルメディアは少し役割が違います。小さな共感の輪から、確実にその輪を広げていくことが大きな目標となります。確率による集客から「積み上げ方式」の集客モデルを作ることに大きな意味があるのです。

 

そのためには・・・・

吸引力を持つ「核」を用意し発信する必要があります。それが、1つには売り場であったり、1つには既存客の潜在ニーズに合う商品をタイムリーに告知、しかも「売れる情報」として告知する必要があるのです。マスメディアと異なり、限られた来店数や既存客に向けて効率よく新たに商品を購入していただく、つまり喜んでいただく商品や仕組みが必要だからです。

 


デザインと売れる化との関連を紹介する解説書はこちらをクリック(PDF×1ページ)

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